イベント・セミナー

~サイバーセキュリティとバックアップ保護の再定義~

ランサムウェア攻撃は避けられない、復旧スピードが事業を守る

~サイバーセキュリティとバックアップ保護の再定義~

平素は格別のご高配を賜り誠にありがとうございます。

「ランサムウェア攻撃は避けられない」――。 もはや防衛だけでは限界がある今、事業継続の鍵は「復旧スピード」にシフトしています。

RaaSやクラウドを突く攻撃の巧妙化により、一度被害に遭えば長期のビジネス停止は免れません。本セミナーでは、AI時代に加速する最新の脅威動向をCTCが鋭く分析。さらに、被害を前提とした「サイバーレジリエンス」の最前線として、安全かつ迅速な復旧を実現する具体的な対策をRubrikの中井大士氏が詳しく解説します。

被害を最小限に抑え、組織を守り抜くための「データ保護の再定義」を、今こそ共に考えましょう。

ご多忙の折とは存じますが、皆様のお申し込みを心よりお待ち申し上げます。

開催概要

開催日時
2026年2月27日(金)15:00 - 16:00
申込期間
会場

Webセミナー

※当日のセミナー参加方法は、お申込みいただいた方にメールにてご連絡いたします。

定員
対象者
主催
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
共催
Rubrik Japan株式会社
協賛
協力
後援
費用
無料(事前登録制)

詳細内容

15:00~15:30 AI時代に加速するサイバー攻撃から組織を守るランサムウェア対策とは

RaaS(サービス化)や二重恐喝、サプライチェーン悪用、クラウド設定不備を突く攻撃など、攻撃手法の複合化・巧妙化が進んでいます。本セッションでは年々高度化するサイバー攻撃の最新動向と猛威を振るうランサムウェアへの対抗策をわかりやすく解説します。

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
セキュリティビジネス推進部 ソリューション推進課
河原 豪

15:30~16:00 今求められるサイバーレジリエンス対策
-安全かつ迅速な復旧手段の確立に向けて-

日本においても日常的にサイバー被害のニュースが舞い込んでくるようになった昨今、いったんサイバー被害にあってしまうと、復旧に多くの時間がかかり、長期のビジネス停止に陥ってしまうケースが多く発生しています。早期の復旧に向けては何が必要なのか。サイバー攻撃におけるトレンドやインシデント事例を踏まえ、必要となる復旧対策について解説いたします。

Rubrik Japan株式会社
執行役員
セールスエンジニアリング本部
本部長
中井 大士 氏

※ 本セミナーは、弊社と同業または競合関係にある企業様、ならびに個人の方からのお申込みにつきましては、ご参加をお断りさせていただく場合がございます。
※ 講演者や講演時間など、プログラムは変更になる場合がございます。

本イベント・セミナーへのお申し込み

お申し込み受付期間が終了したため、受付を締め切らせていただきました。

「申込」をクリックするとCTC Keysサイトに移動します。

お問い合わせ

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 全社マーケティング部 mrc-info@ctc-g.co.jp

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