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〜製造業・流通業などの事例ご紹介〜

[Webセミナー] 今こそ知りたい!現場主導のAI開発とBI活用(6/30開催)

現場主導で行えるAI開発や、BIによるデータ活用とは

平素は格別のご高配を賜り誠にありがとうございます。

AI検討をPoCで断念されていませんか?
AIの利活用には、BIが必須であること、お気づきでしょうか?

新型コロナウイルスの影響もあり、業務の省人化や自動化をはじめとした、企業経営の変革が待ったなしの状況に立たされています。
多くの企業が向き合う、DX成功のカギは「データ活用」と言われています。
アナログ化された業務をデジタル化すること、そして蓄積されたデータから、価値を見いだすことのできるAI活用の組み合わせが非常に重要です。

本セミナーでは、現場主導で行えるAI開発や、BIによるデータ活用を製造・流通・社会インフラ分野などの事例を交えつつ、ご紹介致します。

ご多忙の折とは存じますが、皆様のお申し込みを心よりお待ち申し上げます。

開催概要

開催日時
2020年6月30日(火)15:00〜17:00
申込期間
2020年6月29日(月) 10:00まで
会場
定員
対象者
ユーザー(意思決定者)、データサイエンティスト、 ビジネスアナリスト
主催
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
共催
株式会社グリッド、ウイングアーク1st株式会社
協賛
協力
後援
費用
無料(事前登録制)

詳細内容

15:00~15:05 諸注意/ご挨拶
15:05~15:35 AIデータも活用できるBIツールとは

社内データ、IoTデータ、そしてAIのデータを可視化する時代が到来。それぞれの実際の事例を中心としたご紹介から始まり、これからの新しいデータ活用の世界をご紹介します。

ウィングアーク1st株式会社

15:35~16:05 ReNomを活用して、現場主導でAI開発ができるわけ

グリッドが開発するAIプラットフォーム「ReNom」は、「現場主導のAI開発」をコンセプトにし、AI開発の内製化を可能にするソフトウエアです。これまで、製造業や社会インフラ分野でのAI導入に取り組んできました。このセッションでは、現場主導での画像・数値データを活用したAI事例やAI導入・運用を進めるポイントをご紹介します。

株式会社グリッド

16:05~16:10 休憩

 

16:10~16:40 AIを継続活用するために必要な維持運用とは

AIモデルの開発が進む中で、実際の業務やシステムの中にAIを取り入れていくためのイメージを明確にし、AIが継続して活用されるようにするシステム運用について、AIの精度や稼働状況モニタリング、バージョン管理を例に、なぜ必要なのかを含め、AIの実運用に至るまでの過程をCTCの取り組みとともにご紹介します。

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社

16:40~17:00 質疑応答 & アンケート回答 

 

・セミナー内容は予告なしに変更する場合がございます。

・同業他社の方はご参加をお断りする場合がございます。予めご了承頂きますようお願い申し上げます。

 

本イベント・セミナーへのお申し込み

お申し込み受付期間が終了したため、受付を締め切らせていただきました。

お問い合わせ

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 AIビジネス推進部 ai-ctc@ctc-g.co.jp

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