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SAP ERPをクラウド基盤(IaaS)で稼働させるときの勘どころ
【Webセミナー】SAP ERPクラウド移行セミナー
SAP ERPをクラウド基盤(IaaS)で稼働させるときの勘どころ
平素は格別のご高配を賜り誠にありがとうございます。
SAP S/4HANAを始めとするSAP ERPの本番環境含めた稼働プラットフォームとして、クラウド基盤(IaaS)を採用した企業が共通して求める条件には、次の3つが挙げられます。
1.安定稼働や性能の保証
2.セキュリティの担保
3.TCO削減
この3つの条件を全て兼ね備えたクラウド「CUVICmc2」は、2016年のサービス開始以降、30社以上のSAP S/4HANAを含むSAP ERPの本番環境として利用されています。
重要システムのクラウド化へ向けた検討ポイントやお客様の導入事例を、サービス紹介を交えながら解説してまいります。
ご多忙の折とは存じますが、皆様のお申し込みを心よりお待ち申し上げます。
開催概要
- 開催日時
- 2020年3月12日(木)14:00 ~ 15:00 (受付開始 13:30)
- 申込期間
- 会場
- 定員
- 対象者
- 主催
- 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
- 共催
- 協賛
- 協力
- 後援
- 費用
- 無料(事前登録制)
詳細内容
13:30~ 受付
14:00~15:00 SAP ERPをクラウド基盤(IaaS)で稼動させるときの勘どころ
■クラウドも、アマゾン ウェブ サービス(AWS)、Microsoft Azure、国内IaaSなど選択肢は増えましたが、どれがよいかの見極めは困難です。ERPなど基幹系システムの稼働環境として、クラウド基盤(IaaS)を採用した企業が共通して求める条件には、次の3つが挙げられます。
・安定稼働や性能の保証
・セキュリティの担保
・TCO削減
CTCでは2016年にこの条件を兼ね備えたクラウド(CUVICmc2)をリリースし、30社以上の基幹系システムの本番環境としてご利用頂いています。重要システムのクラウド化へ向けた検討ポイントや幾つかのお客様の導入事例を、サービス紹介を交えながら解説してまいります。
セッションのおすすめポイント
▸SAP ERPのクラウド稼働事例の紹介
▸クラウド基盤(IaaS)に関する最新の市場動向
▸基幹システムのIaaS利用に対する課題の最新の傾向
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
ITサービス技術部
課長 平尾 辰徳
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お問い合わせ
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 ITサービス企画統括部 mrc-info@ctc-g.co.jp