イベント・セミナー
― 戦略・人材・プラットフォーム・グローバルな競争力 ―
【Webセミナー】企業のAI実現に必要なこと
AI実用の為に必要な戦略・人材・プラットフォーム・グローバルな競争力についてご紹介
「第3次ブーム」と言われる人工知能(AI)は、勢いが衰えを見せないまま、日本でも本格的な実用時期を迎えています。
AIは発展を続けており、ハードやソフト面での発展にともない、これまで以上の発展も見込まれます。
この度開催致しますセミナーでは、AI実用の為に必要な戦略・人材・プラットフォーム・グローバルな競争力について、
それぞれのレイヤーからどのような解を導き出せるか、各セッションから順にお話を致します。
ご多忙の折とは存じますが、皆様のお申し込みを心よりお待ち申し上げます。
開催概要
- 開催日時
- 2020年2月25日(火)15:00 ~ 17:15
- 申込期間
- 会場
- 定員
- 対象者
- 主催
- 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
- 共催
- 協賛
- 協力
- 後援
- 費用
- 無料
詳細内容
本セミナーはWebexを利用して開催いたしますので、Webexが動く環境をご準備ください。
Webexの動作については、以下のURLにて確認可能です。
https://www.webex.co.jp/test-meeting.html
セミナー開始時間前までにWebexの動作確認をお願いします。
15:00~15:05 ご挨拶
データセンターサービス本部 TSC部
部長 池永 直紀
15:05~15:35 AI時代を支えるインフラとしてのデータセンター
インフラレイヤーで最下層であるデータセンター、今後、その位置づけが変わってきており、
DXやAI向けのプラットフォームとしての場として重要性を増しています。
インフラに関わるベンダーの動きや海外の動向を踏まえつつ、
AI時代を支えるデータセンターに求められるものをご紹介します。
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
データセンターサービス本部
DCサービス営業部 営業推進課
課長 岩崎 敬介
15:35~16:20 企業のAI戦略とAI開発・実行環境維持管理の必要性
AIに取り組むではなくAIを活用していく。
企業のAI活用を成功に導くために意識し準備しておくべきポイントを整理していきます。
実際の業務やシステムの中にAIを取り入れていくためのイメージを明確にしAIの活用に
適用されるAIの精度や稼働状況モニタリングの維持管理ツールを例に、
なぜ必要なのかを含め、AIの運用に至るまでの過程をCTCの取り組みとともにご紹介します。
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
エンタープライズビジネス企画室
AIビジネス推進部
AIテクノロジー開発課
主任 藤澤 好民
16:20~17:05 グローバル競争に勝ち抜くためのアークテクチャ
AI/MLを技術検証(PoC)から業務利用へ繋げ、さらに競争力あるものとするには、
グローバルな技術動向を踏まえて全体アーキテクチャを描き直すことが不可欠です。
クラウドネイティブアプリ、CI/CD、DevOps、エッジコンピューティング、Kubernetes、
Kubeflow等で実現するデジタルトランスフォーメーションのアーキテクチャをご紹介します。
シスコシステムズ
システムエンジニアリング エンタープライズソリューションアーキテクト
ソリューション アーキテクト 吉原 大輔 氏
17:05~17:15 CTC総合検証センターの環境活用 ~AI PoCを行う為の鍵~
AI基盤ソリューション、TSC-DC接続サービスで何が実現できるかをご紹介します。
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
データセンターサービス本部 TSC部
TSC検証支援課
主任 青山 宗児 / 荒川 智文
【ご参考情報】Webex登録方法
①ご案内予定のイベントアドレスを押すと、以下の画面が表示されます
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お問い合わせ
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 TSC部 tsc-pr@ctc-g.co.jp