イベント・セミナー
どうする?クラウドネイティブ。どう導入、活用する?コンテナ。
CTC × IBM × Red Hat
平素は格別のご高配を賜り誠にありがとうございます。
「クラウドネイティブ」という言葉は日本国内においても浸透しつつあり、様々なインダストリーで採用が活発化しております。
クラウドネイティブな取り組みは、自社の競争力の源泉として、サービスの差別化や、優位性の実現に効果を発揮します。
しかしながら、このような変革においては、多くのパワーを要すため、クラウドネイティブな取り組みには一定のハードルを感じられているのではないでしょうか?
本Webinarでは、これからクラウドネイティブの導入を本格的に検討されている方に向けて、その取り組みの必要性、導入活用について日本アイ・ビー・エム、レッドハット、伊藤忠テクノソリューションズ3社のエキスパートがわかりやすくご説明いたします。
また、簡単にクラウドネイティブ化を導入できるパッケージ、伊藤忠テクノソリューションズの「C-Native」について詳しく解説してまいります。
【本セミナーを受講することによって得られるもの】
・クラウドネイティブ化の検討ポイントがわかります。
・クラウドネイティブ、コンテナ、OpenShift、C-Native それぞれの位置づけ・役割が整理できます。
・クラウドネイティブ環境の導入、活用のポイントが学べます。
・初めてクラウドネイティブ環境を導入、活用する際の不安を軽減する方法がわかります。
ご多忙の折とは存じますが、皆様のお申し込みを心よりお待ち申し上げます。
開催概要
- 開催日時
- 2022年11月11日(金)16:00 ~ 17:00
- 申込期間
- 会場
- 定員
- 対象者
- ・クラウドネイティブをこれから取り組まなければいけない担当者
・クラウドネイティブを取り組もうとしている担当者 - 主催
- 日本アイ・ビー・エム株式会社
- 共催
- 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社、レッドハット株式会社(五十音順)
- 協賛
- 協力
- 後援
- 費用
- 無料(事前登録制)
詳細内容
16:00~16:05 ご挨拶
日本アイ・ビー・エム株式会社
16:05~16:20 IBMが考えるオープンエコシステム戦略
従来の限られたシステム環境、ベンダーによってのみ開発・運用できるシステムでは、ビジネスの現場で求められるスピード感についていくことが難しく、コスト面の負荷も大きくなってしまいます。
今求められている「ITエコシステム」のあり方について、IBMの考える戦略・パートナー様との取り組み事例をご紹介いたします。
日本アイ・ビー・エム株式会社
16:20~16:35 クラウドネイティブって何を使えばいいの?
クラウドネイティブは色々なツールやソフトウェアを使って実現されます。
そしてそのツールやソフトウェアは膨大にあり、選定や検討から入るとなかなかクラウドネイティブの着手にまで至りません。そういった悩みから解放されるSolutionをご紹介いたします。
【本セミナーを受講することによって得られるもの】
・ クラウドネイティブのポイント
・ ツールやソフトウェア選定や維持管理の煩わしさから解放されるSolution
レッドハット株式会社
16:35~16:55 クラウドネイティブを安心して導入、活用を支援するC-Native
これからクラウドネイティブを導入することを検討される方にとってはどこをどう手を付けてよいか不安ではないでしょうか。
複数の実績、事前検証でノウハウのあるC-Nativeが不安を取り除くSolution、サービスをご紹介致します。
【本セミナーを受講することによって得られるもの】
・ クラウドネイティブ、コンテナ、OpenShift、C-Nativeの位置づけ
・ どんな点を気にしながら取り入れ、運用する必要があるか?
・ 導入、活用の不安を軽減するSolution
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
16:55~17:00 全体を通じてのQ&Aとご案内
本イベント・セミナーへのお申し込み
バナークリック後、セミナー主催サイトに遷移します。
お問い合わせ
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 クラウドマーコムベンダーリレーション部 mrc-info@ctc-g.co.jp