SAP ERPのクラウド移行セミナー

~重要システムのクラウド化への検討ポイントや事例の解説~

平素は格別のご高配を賜り誠にありがとうございます。

SAP S/4HANAを始めとするSAP ERPの本番環境含めた稼働プラットフォームとして、クラウド基盤(IaaS)を採用した企業が共通して求める条件には、次の3つが挙げられます。

①安定稼働や性能の保証|②セキュリティの担保|③TCO削減

この3つの条件を全て兼ね備えたクラウド「CUVICmc2」は、2016年のサービス開始以降、30社以上のSAP S/4HANAを含むSAP ERPの本番環境として利用されています。重要システムのクラウド化へ向けた検討ポイントやお客様の導入事例を、サービス紹介を交えながら解説してまいります。

ご多忙の折とは存じますが、皆様のお申し込みを心よりお待ち申し上げます。

開催概要

開催日時 2019年8月27日(火)14:00 ~ 15:00 (受付開始 13:30)
申込期間
会場
※ ご使用中のPCよりアクセスして下さい
定員
30名
 
対象者  
主催 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
共催
協賛
協力
後援
備考  
費用 無料(事前登録制) 

詳細内容

 13:30~ 受付
14:00~15:00 SAP ERPをクラウド基盤(IaaS)で稼動させるときの勘どころ

■クラウドも、アマゾン ウェブ サービス(AWS)、Microsoft Azure、国内IaaSなど選択肢は増えましたが、どれがよいかの見極めは困難です。ERPなど基幹系システムの稼働環境として、クラウド基盤(IaaS)を採用した企業が共通して求める条件には、次の3つが挙げられます。

①安定稼働や性能の保証 ②セキュリティの担保 ③TCO削減

CTCでは2016年にこの条件を兼ね備えたクラウド(CUVICmc2)をリリースし、30社以上の基幹系システムの本番環境としてご利用頂いています。重要システムのクラウド化へ向けた検討ポイントや幾つかのお客様の導入事例を、サービス紹介を交えながら解説してまいります。 

セッションのおすすめポイント

▸SAP ERPのクラウド稼働事例の紹介 ▸クラウド基盤(IaaS)に関する最新の市場動向 ▸基幹システムのIaaS利用に対する課題の最新の傾向

 

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
ITサービス技術部
課長 平尾 辰徳

 

※お申し込み多数の場合は、ご参加をお断りさせていただく場合がございます。あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。

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お問い合わせ

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 ITサービス企画統括部 
mrc-info@ctc-g.co.jp

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伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 ITサービス企画統括部
部長 宮坂 秀一