CTC 「Ansible」 ハンズオン・トレーニング

Ansible Engine / Tower の基本操作と
CTC『Zabbix x Red Hat Ansible Automation』ソリューションのご紹介

平素は格別のご高配を賜り誠にありがとうございます。

本セミナーは、Ansible Engine / Tower の座学及びハンズオントレーニングを通して Ansible の概要と基礎的なプレイブックの書き方、Ansible Engine / Tower の動作概略を半日でお伝えいたします。

また、Ansible Tower を利用したソリューションとして、CTCの『Zabbix x Red Hat Ansible Automation』ソリューションをご紹介致します。

ご多忙の折とは存じますが、皆様のお申し込みを心よりお待ち申し上げます。

※本トレーニングは、2019年3月1日(金)に開催されたものと同内容です。

開催概要

開催日時 2019年3月28日(木)13:00 ~ 18:00 (受付開始 12:30)
申込期間
会場
東京都 渋谷区恵比寿4-1-18 恵比寿ネオナート3F
JR恵比寿駅東口改札より徒歩1分
東京メトロ日比谷線恵比寿駅より徒歩3分
定員
12
 
対象者 弊社とお取引のある企業のシステム運用ご担当者・責任者の方
RHELに対するコマンド入力やviエディターが問題なく利用できる方 
主催 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
共催 レッドハット株式会社
協賛
協力
後援
備考  
費用 無料(事前登録制) 

詳細内容

12:30~13:00 受付
13:00~13:40 Ansible 概要(座学)

 1. 自動化の市場動向
 2. Ansible Automation の価値
 3. 活用イメージ
 4. Ansible詳細

13:40~13:50 休憩
13:50~17:40 Ansible Engine/Tower ハンズオン

 1. Engine ハンズオン
  1-1.Ad hoc コマンドの実行
  1-2.インベントリファイルとプレイブックの作成及び実行
  1-3.変数、ループ、ハンドラの利用
  1-4.ロールによるプレイブックの再利

 休憩:10分(15:40~15:50)

 2. Tower ハンズオン
  2-1. Ansible Tower インストールとサンプルジョブの実行
  2-2. Ansible Tower オブジェクトの理解プレイブックの作成~実行まで
  2-3. 組織とユーザーの作成、及び、権限の委譲
  2-4. テンプレートのオプション機能

17:40~18:00 『Zabbix x Red Hat Ansible Automation』のご紹介
ご参加にあたってのお願い事項 

※ご参加の際は以下環境のPCをお持ちください。
 ・wifi接続が可能であること
 ・sshクライアント(PuTTY、Tera Term など)がインストールされていること
  ※特にWindowsの場合、標準ではsshクライアントソフトがインストールされておりませんので、
  TeraTermやPuTTYなどのsshクライアントソフトをあらかじめインストールしてご参加ください。
 ・ブラウザ(Chrome、Firefox推奨)が利用可能であること

※弊社競合他社、ベンダー・パートナー企業からのご参加はお断りさせて頂きます。
※お申し込み多数の場合は、ご参加をお断りさせていただく場合がございます。あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。

本セミナーへのお申し込み

お申込受付期間が終了したため、
受付を締め切らせていただきました。

申込

お問い合わせ

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 マーコム・ベンダーリレーション部 セミナー事務局 
mrc-mvr@ctc-g.co.jp

本イベント・セミナーに関する個人情報管理責任者

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 マーコム・ベンダーリレーション部
部長 坪井 聡