今、悪質化するサイバー攻撃と対等するオススメの対策とは!

平素は格別のご高配を賜り誠にありがとうございます。

今、多くのサイバー攻撃の震源地となっている「ダークウェブ(ダークネット)」。
ダークウェブは、ランサムウェアの温床であり、日本企業も標的になっています。

本セミナーでは、2017年度のサイバー攻撃について総括し、2018年度に向けた対策をご提案します。

具体的には、ダークウェブに特化した「脅威情報サービス」のご紹介やランサムウェアへの最後の砦である
「エンドポイントセキュリティソリューション」、「データバックアップサービス」について、解説します。
また、重要データを操作する人やプロセスに着目したセキュリティ対応支援サービスについても
ご紹介してまいります。

ご多忙の折とは存じますが、皆様のお申し込みを心よりお待ち申し上げます。

開催概要

開催日時 2018年3月23日(金)13:30~ 17:00 (受付開始13:00)
申込期間
会場
大阪府 大阪府大阪市北区曽根崎新地2-3-21axビル4F
定員
 
対象者  
主催 関電システムソリューションズ株式会社
共催
協賛 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
株式会社テリロジー
EMCジャパン株式会社
協力
後援
備考  
費用 無料(事前登録制) 

詳細内容

 

13:00~13:30 受付
13:30~13:35 ごあいさつ
関電システムソリューションズ株式会社

13:35~14:15 【基調講演】経営リスクを低減させるセキュリティ対策~人と予算、そして技術の再考

 

 サイバー攻撃はランサムウェアの拡大でシステム破壊まで及ぶ脅威となっています。
そして第3のプラットフォームを活用したDXの進展によってデータへの価値が高まる中、
EUのGDPRなどデータ主権に基づいた海外のプライバシー法へも考慮する時代となっています。
このような時代では、全ての業種、そして全ての事業においてセキュリティリスクが大きな経営課題となります。
本講演では、経営リスクを低減させるために必要なセキュリティ対策を人的側面、予算面、そして技術面の
3つの側面から市場動向やユーザー調査を基に考察します。

IDC Japan株式会社
ソフトウェア&セキュリティリサーチマネージャー
登坂恒夫氏

 

 

 

14:15~15:05 ランサムウェア攻撃からの最後の砦はどう築くべきか?そして人的脆弱性への備えとして有効な対策について

 

ランサムウェア感染時への最終手段であるPCバックアップソリューションと人的脆弱性による
 セキュリティ脅威への課題解決支援サービスについてご紹介

関電システムソリューションズ株式会社
 ITサービス統括部営業部長
 福嶋利泰 

15:05~15:15 コーヒーブレイク

 

 

15:15~16:05 ダークウェブの脅威の実体と日本に対する攻撃事例、そしてインテリジェンスの活用について

 

自社を標的とするダークウェブからの脅威について、調査・分析サービスをご紹介

株式会社テリロジー
取締役執行役員副社長 宮村信男

 

16:05~16:55 セキュリティライフサイクルで考えるエンドポイントセキュリティ最前線

 

相次ぐランサムウェアや高度なマルウェア被害。防御策を重ねるだけでなく
事態終息に向けた軽減/復旧策までも実現する最新対策をご紹介

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
セキュリティビジネス部 セキュリティインテグレーション課
課長 中島嗣晶

 

16:55~17:00 質疑応答・アンケート記入
※お申し込み多数の場合は、ご参加をお断りさせていただく場合がございます。あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。

本セミナーへのお申し込み

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受付を締め切らせていただきました。

申込

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お問い合わせ

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
西日本支社 イベント事務局 
wb-event@ctc-g.co.jp

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